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【住宅設備・建材カタログ】サンウエーブ キッチン ピット(pitto)

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の魅力(1) 使いやすい機能性と美しいデザインの「調和」が実現

しまえるだけでは物足りない。取り出しやすくてこその収納を追求し実現。 サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』は調理行動を科学的に検証した結果、てきぱきエリアというよく使うキッチンの上段部分を高機能化させました。よく使うものほど取り出しやすく、さらにキャビネット内をムダなく生かし、使いやすい収納と使いやすい調理スペースでお料理のスピードを高めます。 また、サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』は自然な光や緑、モダンデザインの家具、家族との時間など、日常の住空間に「調和」したデザインが揃っています。キッチンを知りつくしてこそ生まれる視点から進化させたスーパーシステムキッチン・サンヴァリエ ピット。 極限まで高められた「調和」を感じてください。

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の魅力(2) CMでおなじみのパタパタくんが左右2か所に

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の今回のフルモデルチェンジの目玉の一つが、CMでもおなじみの「パタパタくん」がシンク下とコンロ下の左右に2か所になったことです。 調理中にコンロ周りでよく使う調理道具とともに、調理用油もサッと出し入れできるようになっています。 また、シンク周りで使う調理道具も立てた状態のまましまうことができ、調理中の出し入れもラクにでき調理もはかどります。 「パタパタくん」は軽く押すだけのワンタッチオープン式なので開けるのもラクラク。 手が濡れている時でもヒザで押してあけることもできるのでとても便利です。 「パタパタくん」の中には専用のフックが取り付けられるようになっていて、しかも外して洗えるのでいつもでも清潔にお使いになれます。 ポケット内部は拭き掃除がラクに行えるよう、各パーツは簡単に外せるようになっています。 そして、内部はフラットなつくりになっているので拭き掃除がラクラクです。ここまでこだわり抜かれたポケットはサンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』だけです。

サンウエーブ キッチン 『ピット(pitto)』の魅力(3) クイックポケット・クイックパレット

クイックポケット・クイックパレットともに使用後はウォールキャビネット内にスッキリ収納されます。 目の高さに降りてくる便利な収納、それがクイックポケットとクイックパレット。 見やすくて手が届きやす目の高さ、それがサンウェーブのてきぱきアイレベルというエリアに設置されたポケットとパレットには調味料やペーパータオル、調理中の食材や盛り付け前のお皿が置けるので、調理中もカウンターを広く使うことができます。 クイックポケットの上段は閉じた状態でも水平を保ったまま閉じるので、醤油やお酢などの調味料がそのまま入れられます。

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の魅力(4) 調理道具の優先順位を考えた収納

今まで出し入れがしやすいということは収納に取って基本だと考えられていましたが、調理道具の優先順位まで考えた収納は存在しませんでした。 サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の「パタパタくん」には包丁や菜箸などの道具を収納し、鍋やボウルなどは「パタパタくん」の奥の収納にいれます。そうすることで、手前から奥へ、手の届きやすい範囲内に調理に必要な道具をまとめることができました。 また、従来では無駄なスペースになりがちだった引出しの上部に、インナーストッカーをつけることにより、無駄なく収納できるように工夫しています。

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の魅力(5) サンウエーブのステンレス加工技術と研究成果を集約

サンウェーブのステンレス加工技術が可能にした高機能ドット調エンボスのステンレスシンクとカウンタートップ。 従来のエンボス加工はすべてのエンボスが同じ大きさ、高さであったためすべてのエンボスにキズがついていました。 そのキズがつく面を大小大きさの違うエンボス加工を施すことにより、従来のエンボス加工のステンレスよりも1/3程度の面積に減らすことができました。 キズが入らないようにするのではなく、キズが入る場所を限定し集中させるという逆転の発想により、どうしても入ってしまうキズを目立たなくさせることに成功しました。もちろんこの技術はサンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』にも集約されており、表面には耐摩耗性の高いセラミック素材と水や汚れをはじく特殊有機樹脂成分を化学結合させたデュアルコートというコーティング層を施しているので、美しさをさらに長く保てるようになっています。 また、エンボスに大小の差をつけるだけでなくエンボスの配置や数にも工夫が。 従来のエンボス加工だと凹凸の奥まで拭きづらかったのですが、エンボスの大小の差と配置の工夫により凹凸の奥まで拭きやすくなっています。

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の魅力(6) フィルターを使用しない新技術のレンジフード

キッチンのお掃除で気になるのがレンジフード。 従来のレンジフードは、フィルターのみならず全体が油汚れでベタベタしていました。 そんなレンジフードの悩みを解決したのがサンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』のNFVフードです。 NFVフードはスロットフィルターを使用せず凹凸のないフラットな形にしました。 さらに、お掃除が必要な部分はすべてフッ素加工を施しています。 フィルターがなくてどうやって油をとるのかというと、ファンに強力に吸い込まれた煙がバッフル部に高速でぶつかり油が分離します。 分離した油は清流パネル上を流れオイルトレーへ。 残った油分もファンの遠心力で飛ばしてオイルトレーへ落とします。 まさにNFVフードは面倒なお掃除を極力ラクにすることを考えたレンジフードです。

サンウエーブ キッチン『ピット(pitto)』の魅力(7) お掃除しやすいガラストップが充実

結晶化ガラスのガラストップコンロだから汚れをはじきやすく傷にも強い構造になっています。 IHはトッププレートがフラットなため、凹凸がなく汚れがついても拭き取りやすくなっています。 もちろん、ガスコンロの場合もフレームレス構造になっているため、煮こぼれもラクにお掃除できます。 また、結晶化ガラスは傷に強いので、いつまでも美しいトッププレートを保てます。 リフォームするなら、リフォームスタイルへまずはご相談ください。

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