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新座市 ヒロキリフォームは快適な空間作りのお手伝いします

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安心リフォームの流れ

STEP1 どんなリフォーム工事をしたいのか、イメージをまとめたり、リフォームについて学びます。
お客様が「こんなイメージにしたい」と具体的にイメージをもっていただけるように実際に施工をさせていただいた過去のお客様の現場写真を、「施工事例」としてまとめています。 雑誌などの写真から、ご要望のイメージをまとめていただいても結構ですし、弊社の施工事例の中から、イメージをさがしていただいても結構です。 また、ご不明点のない状態で安心して工事に入らせていただくために、過去のお客様から多くご質問いただく質問事項や、プロの目から見たリフォーム工事を行う時の注意点を情報としてまとめております。 こちらも、情報の一つとしてお読みいただき、「どんな風にしたいのか」というご希望をご家族みなさまとお話し合いいただき、ご要望・イメージをまとめていただきます。
STEP2 無料相談しよう!
お電話またはメールにて、ご相談下さい。 資金計画・リフォーム工事の計画など、住まいに関する事でしたら、お気軽に弊社までご相談下さいませ。 お客様のお悩みをお伺いし、適切なアドバイス・ご提案をリフォームアドバイザーがお答えいたします。
STEP3 無料現場調査してもらおう!
お客様のご予定に合わせて、リフォームご予定地にお伺いさせていただきます。 ご要望のリフォーム箇所の採寸調査をさせていただきます。 その上で、後日、ご検討中の工事内容にてお見積書をご提示させていただきます。
STEP4 お見積書のご提案&ご説明いたします。
STEP3で調査した内容・お客様のご要望をもとに、お見積書にて工事内容をご提案させていただきます。 リフォーム提案内容から、お見積り・図面・商品の説明をさせていただきます。 ご提案後は、お客様のご意見をお伺いし、修正・変更や追加等がありましたら、ご納得いただけるまで再見積り等の対応をいたします。
※現場調査並びに、お見積りは原則無料で対応いたします(一部サービス有料)
STEP5 ご契約
リフォーム内容及びお見積り金額にご納得いただけましたら、ご契約となります。 ご契約時には、お客様のご予定をお伺いさせていただき、工事予定日の調整を行います。
STEP6 スケジュール調整&工事予定日・工事内容のご説明
予めお伺いしておりますお客様のご要望にあわせて、職人の手配並びに工事予定を調整いたします。 調整後、お客様に工程表をご提示したうえで、ご説明いたします。
●工事期間の目安 システムキッチンは、2~4日 システムバスは、2~4日 洗面化粧台 半日~1日 シャワートイレ半日~1日 改装 1カ月 改築 2カ月~3カ月 ※平均的な期間です。 お客様の現場を確認させていただき、日時と期間を設定いたします。 期間はお客様のリフォーム箇所によって多少異なりますが、おおよそ上記のとおりです。
STEP7 近隣へあいさつ
工事日程が決まりましたら、着工前日までにご近所の皆様に工事内容・工程等のご説明とご挨拶をさせていただきます。
STEP8 工事着工
担当者が責任をもって、お客様にご安心いただけるよう円滑に工事が進むように、安全管理・監督をいたします。
STEP9 工事完了&お引渡
工事完了報告・工事箇所をお客様と一緒に確認の上、商品の取扱説明を行い、お客様へ引渡をさせていただきます。
STEP10 保証書のご案内
住宅設備機器のメーカー保証書のご案内をさせていただきます。
STEP11 アフターフォローサービス
工事お引渡後からが、お客様との本当のお付き合いのスタートと考えております。 安心して生活をしていただけるように、工事完了後もしっかりアフターサポートさせていただきます。

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当店では、お客様へのしつこい売り込みは一切いたしません。 お客様の悩みの問題点を明確にし、解決に向けて全力で努力します。 お問合せは、お電話、お問合せフォームよりお願いいたします。 後日、担当者よりご連絡差し上げます。

ヒロキリフォームがお客様に喜んで頂いている理由

はじめに

はじめましてこんにちは。廣樹内装のホームページに来て下さりありがとうございます。

私は菅澤直樹といいます。社長の菅澤寛美は私の妻です。「何で奥さんが社長なの?」と時々聞かれることがありますが、理由は簡単で私はもともと職人なので、経営どころか営業もよくわからず独立したあと、法人化をする際、私が現場に専念できるようにと考え、社長を妻にお願いしました。
ヒロキリフォーム
廣樹内装が何を大切にしてお客様とお付き合いをしているか? なぜそう思うようになったのかを一番はじめにお伝えしたいと思います。

職人としての姿勢を学んだ修行時代

少し昔の話になりますが、私は1962年3月26日に千葉で生まれました。千葉の佐原市(現香取市)というところで、目の前の利根川というところです。今でも田舎ですが、私が幼少期を過ごしたときは自然しかないというところでした。利根川の河口が広がり、少し行くと鹿島港。広い広い太平洋が広がっていました。

高校卒業まではその佐原で過ごしましたが、次男であったこともあり、高校卒業後は東京の叔父の元に丁稚奉公に出されました。1980年の頃のはなしです。世間はバブル絶頂期です。

叔父は東京で経師屋(きょうじや)をやっていました。経師屋というのは、表装をする職人を言います。掛軸の表装を行ったり、和本の装丁、屏風の裏打ちなどをする職人です。身近な所では襖(ふすま)や障子やなどを貼り替える仕事もします。18から叔父の元その経師屋になるための修行がはじまりました。

その頃は家賃2万円の6畳一間のアパートに住み、食事と風呂は叔父の家でお世話になっていました。その頃は、当然将来は経師屋になると思っていました。

職人の世界というものは大変礼儀にも厳しい世界です。まずはそういったところから厳しく叔父にしつけられました。あいさつ。お礼。商売には基礎の基礎の部分から一つ一つ教えてもらいました。その頃の教えは今も私の商売における最も大事な部分として残っています。

毎日の厳しい修行の中で私が腐らず修行を続けられたのは、もちろん職人になって身を立てるということもありました。しかし、修行は厳しく家族も遠くにいたので寂しくもありました。その時の支えになっていたのが、稼いだお金でスポーツカーを買うんだという目標でした。

同じ世代の方であれば、知ってらっしゃる方も多いと思いますが、日産のS30(エスさんまる)が目標でした。当時のお金で100万円しました。これまでにないフォルムのピカピカのS30に自分が乗っていることを考えるとワクワクしました。これを買って年末は地元に乗って帰るんだと私は何度となく想像してました。こつこつお金を貯めました。

そして、ようやっと頭金の27万円が貯まった時、ドキドキしながら車を買いに行きました。残りはローンでしたが納車されたS30は何度見ても顔がにやけてしまいました。その年の年末にはS30に乗り、自慢気な顔をして佐原に帰りました。

18歳から16年間私は叔父のもとで修行を積みました。経師屋という仕事の幅を広げながら家の内装、つまりクロス貼りの仕事を多くやるようになっていました。バブルが崩壊したと言っても職人の仕事はまだまだありました。家はどんどん建っていましたので、その下請けの仕事はいくらでもありました。幸いなことに職人としての評価は高く仕事に困ることはありませんでした。


独立、リフォーム業界への疑問が


そして、34歳の時独立をしました。腕には多少の自信がありましたので、伝を頼りに仕事をもらいに行き、一度使ってもらうことで、信頼を得て次の仕事をもらうというパターンが上手くいきました。ちょうどその頃、妻(現廣樹内装社長)に出会いました。交際を続け、結婚することになりマンションに引越すことにしました。

当時の独立して2年は本当に好調でした。手間請けだけで月に100万を超える月もありました。家賃を払っているのがもったいなく感じたので、埼玉に家を買いました。90年代後半の話しです。しかし、その頃から徐々に手間請けの単価が下がりはじめました。腕ではなく、仕上がりよりも安さを求められるようになりました。大手ハウスメーカーの仕事も多くなり、ますますその傾向が強くなりました。

内装職人としての単価は下がっていく一方で、同時に内装の仕事だけの仕事も減って来ました。仕事はするけれど利益が残らないという悪循環になりました。何のために仕事をしているのか?自分は職人としての腕を活かせず自分を安売りしているだけの仕事に嫌気がして自己嫌悪になりました。

そして、ひとつ決め事をしました。それは「下請けをしない」ということです。当初は困りました。今までは人のつながりで下請けに入るということで、仕事がもらえましたが、今度はそうは行きません。仕事をどうやって生み出すかが全くわかりませんでした。しかし、自分の腕で地域の方々に喜んでもらいたいという気持ちはどんどん強くなりました。

決意の法人化

下請けではなく地域の方々に直接私の腕でお役立ちしたいと考え、41歳の時法人化をし有限会社廣樹内装を立ち上げました。同時に、リフォームを事業の主軸に据えることにしました。2003年から妻を社長に法人化をし、これまで商売をお客様のお陰で継続することができています。私は職人としての誇りがあります。これまで「仕上がりが悪い」というクレームは一件も受けたことがないということです。

職人として16年修行をし「仕上がりに妥協をしない」ということを叩きこまれました。今の仕事も同じようにさせていただいております。「自分の家と同じように」という大切にしている考えももともとは叔父の教えです。そして、どんなに仕上がりが良いだけではいけないと考えています。人としての基本の挨拶、現場での基本である養生、掃除。これは職人としての基本です。挨拶、整理整頓されている現場。この大前提があったこそ本来の仕事の仕上がりの良し悪しを見ていただけると考えています。

そして、おかげさまで、今までたくさんのリフォーム工事をご依頼頂き、ここまで歩んでくることが出来ました。日々の工事の中で、お客様に頂く言葉やリフォーム後の「嬉しい!」の笑顔が私たちの宝物です。
施工事例一覧
 

さて、法人化してまだ10年足らずの会社ですが、理想は高く掲げています。社名の「廣樹」の廣は末広がりの廣。廣樹の樹は大樹となり地面にしっかりとした根を伸ばしていくということを願っての社名です。

社名に恥じないようにそして、職人として学んだ教えをこれからもより一層高みを目指して精進していく所存です。「自分の家と同じように仕上がりに妥協しない」そういった家づくりでお客様に満足していただけるリフォームをお届けしていきます。

ヒロキリフォーム 取締役 菅澤直樹

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投稿者について

菅澤 寛美(ヒロキリフォーム 有限会社廣樹内装)
みなさん。はじめまして。
ヒロキリフォーム代表 菅澤 寛美です。
ヒロキリフォームは、平成9年創業いたしました。
以前は、某有名ハウスメーカーのリフォーム工事のお手伝いをさせていただいていましたが、直接お客様の顔の見えるリフォーム工事がしたいとの思いで 地元中心のリフォーム工事店に方向転換しました。

内装工事の仕上がりのよさを強みに、丁寧な仕事を心がけて参りました。

家の中は 女性が中心です。
私自身も、女性で主婦であり子供を育て上げた経験をいかし、女性目線、主婦目線で、きめ細かいリフォーム提案をさせていただきます。


また、ヒロキリフォームにご依頼いただいたお客様に、付加価値としてご希望の お客様にインテリア風水コンサルテーション・カラーコンサルテーション・照明コンサルテーションをご用意いしています。
どうぞご遠慮なくご相談ください。

リフォームを通して、出会ったお客様の笑顔に出会える様、また快適な空間作りのお手伝いで、幸せを感じていただける様、誠心誠意がんばりますので安心してお任せください。
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