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新築?リフォーム?どっちが正解?見極める9つのチェックポイントとは

新築?リフォーム?どっちが正解?見極める9つのチェックポイントとは

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新築?リフォーム?どっちが正解?

その見極める9つのチェックポイントをお伝えしましょう。

リフォームを考え始めると、最初は1 箇所だけのつもりだったのに、だんだん話が大きくなって、けっこう大がかりなものになってしまうこともあります。


どうせやるなら、「二度に分けるよりは今回、一気にやってしまおう」
という気持ち、よくわかります。


そのうち、だったらいっそ新築する方が早い、というケースも出てきて、どちらにした方がいいのか判断に迷われることもあるでしょう。

そこで、新築にした方がいい場合と、リフォームで対応できる場合の、見極めの目安をお教えしましょう。

新築の方がいいのは…

1.将来、住宅ローンを借りる可能性があり、現在の年齢がそれなりにいっている人。少しでも若いうちの完済をめざすなら、いま、新築を。ただし、頭金との兼ね合いもありますのでよく考えて。


2.軟弱な地盤が原因で傾いている家屋や、柱・土台がシロアリ被害を受けている家屋は、耐震補強工事を入れてリフォームも可能ですが、安全を確保するためにも新築がおすすめ。


3.リフォームを希望する部屋の面積が、延床面積の70%以上になるときは、新築(建て替え)の方が効率的になる可能性が高いでしょう。


4.まわりに高いビルが増えた家。視線をさえぎりながら日光を採り入れる設計を依頼します。


5.防火および準防火地域のため、耐火建築にしなければならない家。屋根や外壁に不燃材を使用すると費用がふくらむので、新築にした方がよいケースがあります。(どの地域に指定されているかは役所にある区分け地図で確認しましょう。)


!!!ココに注意!!!

新築の場合、引越し2回分と仮住まいの費用が必要となります。これも計算にいれることを忘れずに!

リフォームの方がいいのは…

6.建築基準法ができる前に建てられた家は、新築の際に法の適用を受け、現状より狭くなることがあります。広さを保ちたいなら、リフォームで。


7.昔の高度な建築技術で建てられている家屋は、思い出深い造りを残したまま、設備だけ近代的にして、快適な暮らしを楽しむことができます。


8.家族構成の変化や、設備の破損などといった緊急のときはリフォームなら時間的に早く対応できます。また、リビングやキッチンを最新設備で快適な空間にしたいなど、一部屋だけ充実させたいときもリフォームが向いています。

9.生活上の都合、あるいは費用の都合で引越しや仮住まいをしたくない場合。ただし、水まわりの大がかりな工事があるプランだと、仮住まいが必要になることもあります。


となります。

1~9のチェックポイントを参考に、最終的には何を重要視するのか、何の目的のための住まいなのかを見失わないで検討を深めましょう。

また、新築・リフォームを材工一式で従来の手法で行う他に、住まい百貨店モールやAmazon、楽天市場などで自由に住宅設備や建材を入手して「施主支給」してコストダウンする方法もあります。

その際は、トラブルにならないように施主支給の本を是非お読みください。無料でダウンロード頂けます。やる・やらないの前に、知らないより知っておいた方が後悔しません。より良い住まいでより豊かな暮らしを手に入れて頂くことを心より祈っております。

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施主支給されたい方へご注意】 

施主支給する場合は特に施工について注意が必要です。事前に建築会社さんへ確認・了承を得てから進めましょう。(詳しくは施主支給の本で詳細説明しています)
また、万が一のトラブルがあった場合もすぐに対応してもらえるように、建築知識、実績のある施主支給ショップ、またより近い施主支給ショップでお買い求め頂くと安心でしょう。
 

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